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AKB48 じゃんけん選抜公式ガイドブック (光文社ブックス 91)
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AKB48 じゃんけん選抜公式ガイドブック (光文社ブックス 91)

光文社

価格: ¥ 1,000
定価: ¥ 1,000
発売日: 2010/08/31  売上ランキング: 25位
ムック / 在庫あり。
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 6件

[5点] たかがじゃんけん、されどじゃんけん
メンバーのコメントが一番面白かったです(^ω^)。

つくりは確かに総選挙ガイドブックと似ていますね(^ω^)。

あくまでもガイドブックなのでグラビアよりも文章がメインです(^ω^)。

5大占いでメンバーの選抜当日の運勢を多角的に分析しており、非常に興味深く読むことができました(^ω^)。

一番運が良いのは果たして誰なんでしょうか?(^ω^)

わかりません(^ω^)。

ページの最後のほうのえれぴょん(小野恵令奈さん)のインタビューと、CD選抜に見るAKB48の軌跡も良かったです(^ω^)。

参加メンバー51人のうちの約4割が選抜経験がないということに少し驚きました(^ω^)。

選抜はいかにほぼ固定メンバーで成り立っているかがわかります(^ω^)。

でもじゃんけんは全く予想がつきません(^ω^)。

ひょっとしたらとんでもないメンバー構成になるかもしれません(^ω^)。

これは革命ですよ(^ω^)。

選抜当日の前に一読されることをオススメしたいです(^ω^)。 (2010-09-04)
[4点] 成功した二番煎じ
総選挙ガイドブックと非常に作りが似ています。
はっきり言って二番煎じなんですが、買ってしまいますねぇ。しかし、前回は公式プロフィール写真でしたが、今回は撮り下ろし。良い感じです。

また、他の方がレビューに書かれていますが、グー・チョキ・パーの写真は共通ではありません。それぞれ本人の手だと思われます。一番分かりやすいのは、みかぽんのグー。とっても変わっているので、一見のほどを。

(2010-09-04)
[3点] 企画参加のための本
まず、気になるじゃんけん企画の内容ですが、
要するに19枚目のシングルメンバーを、
これまでの投票ではなく、
メンバー同士のじゃんけんで決める企画です。

購入者は巻末の応募シートを使って、
TOP3を予想し、見事に的中すれば、
プレゼントが当たります。

プレゼントの内容は、
以下の通り。

・51人分のファイテイング生写真
・AKB48劇場100発100中券
 →2010年11月1日〜2011年10月31日の間に、
  東京・秋葉原の劇場公演のうち1公演を必ず観戦できるチケット

この2つが1セットとして10名に当たります。

また、外れた場合でもダブルチャンスで、
応募シートに自ら記入した、
推しメンのポラや色紙が51名に当たります。
(SDNの5人含む)

あと、グラビアは、
前半に10ページほど主なメンバーがあり、
続く紹介ページでは、
確かに1ページ分に1人の割合でしたが
全身ポーズで半分のスペース、
バストショットが小さめで物足りない印象。

後は文字情報がメインで、
グー、チョキー、パーの予想%がかかれてますが、
手の写真は全て共通で手抜きが見られましたし、
ボリュームとしてはもう一歩。

総じて、あくまで、
企画参加のための本という印象。
コストが手頃なのが救い。

ちなみに巻頭には、
51人分の小さめの全身ファイティングポーズシールが、
巻末の袋とじ付録には、
ファイティングポスター全2種類のうち、
1種類が入ってます。

ファイティングポスターは表の集合ポーズが異なり、
裏面には、A〜Bブロック、C〜Dブロックのトーナメント表が2パターンで、
小さめの全身写真付きで掲載されてます。 (2010-09-02)
[5点] リーズナブルですね
総選挙公式ガイドブックを持ってるので同じようなものを何冊もいるか?と思ったのですが、本屋で手にとってみてやはりそのボリュームとリーズナブルさに迷わずレジに向かってしまいました。買う気がしなかったもうひとつの理由は私が小野推しである故ですが、それについては他のレビューのとおり、本当に買ってよかったです。メンバーの紹介も総選挙とは異なる工夫がしてあり、読み応えがあります。 (2010-09-02)
[4点] おにゃん子クラブに熱狂した青春時代を思い出す。
恥ずかしい話だが最近AKB48を知った。
そして仕掛け人があの秋元康ということも。
彼はおにゃん子で女子高生ブームを、オールナイトフジで女子大生ブームを起こした。
それから、かれこれ20年、まだやってるんだ、と考え深い。
この本を読みながら、若き日におにゃんこに熱中した日々を思い出した。
いろいろな角度から、メンバーを分析しているところが面白い。
ちなみに私は前田敦子がいいと思った。 (2010-09-01)

いっしょに売れてます