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チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 リヒテル(スヴャトスラフ), ラフマニノフ, チャイコフスキー, ヴィスロツキ(スタニスラフ), カラヤン(ヘルベルト・フォン), ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団, ウィーン交響楽団 ユニバーサル ミュージック クラシック 価格: ¥ 1,576 (12%OFF) 定価: ¥ 1,800 発売日: 2001/10/24 売上ランキング: 6258位 CD / 通常24時間以内に発送 |
収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 28件- ピアノ協奏曲第2番ハ短調op.18●チャイコフスキー:
- ピアノ協奏曲第1番変ロ短調op.23
録音(音のバランス)がよくない大変期待して買っただけに、録音のバランスの悪さにがっかりした。
音が全然前に出てこず、後ろ向きに引っ込むような音場。
オーケストラとピアノの音量バランスも大変悪い。
オーケストラの音も酷く薄っぺらく、管楽器の音は大変小さい。
とにかく、最後まで聞くのが苦痛だ。 (2008-12-11)
音が全然前に出てこず、後ろ向きに引っ込むような音場。
オーケストラとピアノの音量バランスも大変悪い。
オーケストラの音も酷く薄っぺらく、管楽器の音は大変小さい。
とにかく、最後まで聞くのが苦痛だ。 (2008-12-11)
録音が悪いのだろうか?ラフマニノフのピアノ協奏曲は、1959年4月の録音とのことで、アシュケナージの1984年4月の録音より25年も古いので、ピアノもオーケストラも全体が平板に聞こえる。
チャイコフスキーのピアノ協奏曲も1962年9月なので、少し物足りない。
好き嫌いがあると思いますが、私にとっては微妙な一枚です。 (2008-04-28)
チャイコフスキーのピアノ協奏曲も1962年9月なので、少し物足りない。
好き嫌いがあると思いますが、私にとっては微妙な一枚です。 (2008-04-28)
お勧めリヒテルのラフマニのコンチェルトは特にお勧めしたいです。
そのパワフルな演奏にはまだ余裕すら感じられる。
聴き終わった後に感動が覚めず、また何度でも聴き返してしまう。
この曲に関しては歴代最高ではないでしょうか? (2007-11-02)
そのパワフルな演奏にはまだ余裕すら感じられる。
聴き終わった後に感動が覚めず、また何度でも聴き返してしまう。
この曲に関しては歴代最高ではないでしょうか? (2007-11-02)
素敵!すてき!ステキ!ラフマピアコン2が欲しくて購入しましたが、
カップリングが、チャイコン1とは豪華・豪華。
ラフマニノフの演奏は本当に素晴らしく、情緒的で、うっとり聞き惚れました。
チャイコフスキーのほうも私は好きですが、
聊かこけおどし的というか、大げさな印象に感じます。
(が、作品そのものがこけおどし的であり、これはマイナスな印象ではありません。)
(2007-09-26)
カップリングが、チャイコン1とは豪華・豪華。
ラフマニノフの演奏は本当に素晴らしく、情緒的で、うっとり聞き惚れました。
チャイコフスキーのほうも私は好きですが、
聊かこけおどし的というか、大げさな印象に感じます。
(が、作品そのものがこけおどし的であり、これはマイナスな印象ではありません。)
(2007-09-26)
ラフマ・ピアコン2にチャイコン、お買い得?ラフマニノフのピアコン2にチャイコフスキーのピアコン1。ピアノ協奏曲の2大人気曲のカップリングで、しかもラフマは名盤の誉れ高く・・・、お買い得といえるかもしれません。
ラフマ・ピアコン2はあくまでリヒテルそのものでした。強い打鍵で下部雑音を利用した力強い、やや重い演奏。ピアノの音が一音一音はっきり聴こえ、ややオケが引き気味でリヒテルの真骨頂を存分に味わえます。
一方のチャイコンは、これまたいかにもリヒテルらしい演奏。重戦車の如くばく進するところをカラヤンがオケに鞭入れ追いかける展開。あの重戦車に対抗できるのはベルリンフィルの、これまた重戦車的弦楽軍団のみか?リヒテルとあわせるオケは、何だか大変そうですね。
ラフマ・ピアコン2は、リヒテルの重厚な演奏が文句なく、必聴の一枚と感じました。
チャイコ・ピアコン1は、意見が分かれるかも・・・。 (2007-09-20)
ラフマ・ピアコン2はあくまでリヒテルそのものでした。強い打鍵で下部雑音を利用した力強い、やや重い演奏。ピアノの音が一音一音はっきり聴こえ、ややオケが引き気味でリヒテルの真骨頂を存分に味わえます。
一方のチャイコンは、これまたいかにもリヒテルらしい演奏。重戦車の如くばく進するところをカラヤンがオケに鞭入れ追いかける展開。あの重戦車に対抗できるのはベルリンフィルの、これまた重戦車的弦楽軍団のみか?リヒテルとあわせるオケは、何だか大変そうですね。
ラフマ・ピアコン2は、リヒテルの重厚な演奏が文句なく、必聴の一枚と感じました。
チャイコ・ピアコン1は、意見が分かれるかも・・・。 (2007-09-20)










