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ドルチェ・リナ~モーツァルト:2つのヴァイオリン・ソナタ他~(初回限定盤)(DVD付) 松田理奈, モーツァルト, フォーレ, サラサーテ, パラディス, ドヴォルザーク, ドゥシュキン, カザルス, 松本和将 ビクターエンタテインメント 価格: ¥ 3,041 (5%OFF) 定価: ¥ 3,200 発売日: 2006/11/22 売上ランキング: 34685位 CD / 通常24時間以内に発送 |
収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0
/ 総数: 8件- ヴァイオリン・ソナタ 第42番イ長調 K.526 第1楽章 モルト・アレグロ
- ヴァイオリン・ソナタ 第42番イ長調 K.526 第2楽章 アンダンテ
- ヴァイオリン・ソナタ 第42番イ長調 K.526 第3楽章 プレスト
- 夢のあとに
- ツィゴイネルワイゼン
- シチリアーノ
- ヴァイオリン・ソナタ 第28番ホ短調 K.304 第1楽章 アレグロ
- ヴァイオリン・ソナタ 第28番ホ短調 K.304 第2楽章 テンポ・ディ・メヌエット
- 4つのロマンチックな小品 Op.75 第1曲
ピアニスト選びが非常に重要松本和将なるピアニストの演奏は非常に稚拙で音楽全体を壊してしまっている。
大変残念な一枚だ。
他のピアニストであれば、素晴らしい一枚になったのではないだろうか。
松本和将は雑な面が多分に見受けられるので、今後は見込めないだろう。 (2008-06-16)
大変残念な一枚だ。
他のピアニストであれば、素晴らしい一枚になったのではないだろうか。
松本和将は雑な面が多分に見受けられるので、今後は見込めないだろう。 (2008-06-16)
激しさが欲しい親しみやすい選曲とやさしい演奏で聴きやすいアルバムだと思います。
ジャケットで興味を持った方も入っていきやすいと思います。
付録のDVDは落ち着いた色合いのドレスを着て演奏する姿を撮っているもので
特にかわいく見せるような演出は感じません。
春にリサイタルに行ったのですが、激しく”女”を感じる演奏という印象でした。
しかしこのCDからはそのような人間くささを感じないのは惜しいと思います。
次回作に期待します。 (2007-10-10)
ジャケットで興味を持った方も入っていきやすいと思います。
付録のDVDは落ち着いた色合いのドレスを着て演奏する姿を撮っているもので
特にかわいく見せるような演出は感じません。
春にリサイタルに行ったのですが、激しく”女”を感じる演奏という印象でした。
しかしこのCDからはそのような人間くささを感じないのは惜しいと思います。
次回作に期待します。 (2007-10-10)
何を求めているのか正直、ジャケ買いしました・・・。
まわりの評価が低かったので、高い期待をせずに聴きました。
なので、逆にすごくいいな思いました。僕はこの音好きです。
素人め、といわれればそのとおりですが、これだけの演奏をこんな綺麗な人がしているのですから、それだけで曲のイメージが大きく変わってきます。
見た目だけで・・・と言う心ない人もいますが、普通の演奏家だって綺麗なドレスを着て演奏するではありませんか。見た目の美しさも、受ける側にとってはやはり重要なファクターなのです。
あれこれ専門家ぶらない方が、純粋に楽しめると思います。何を求めるかですね。
これからのご活躍を非常に期待しています。
(2007-05-18)
まわりの評価が低かったので、高い期待をせずに聴きました。
なので、逆にすごくいいな思いました。僕はこの音好きです。
素人め、といわれればそのとおりですが、これだけの演奏をこんな綺麗な人がしているのですから、それだけで曲のイメージが大きく変わってきます。
見た目だけで・・・と言う心ない人もいますが、普通の演奏家だって綺麗なドレスを着て演奏するではありませんか。見た目の美しさも、受ける側にとってはやはり重要なファクターなのです。
あれこれ専門家ぶらない方が、純粋に楽しめると思います。何を求めるかですね。
これからのご活躍を非常に期待しています。
(2007-05-18)
ギャル愛好家に、どうぞあまり特色があるとは思えない。
値段が高いので考えてほしい。
強調するところはありませんが平凡には整頓された感覚。
良くも悪くもない演奏内容。
ギャルが好きな人向け。 (2006-12-19)
値段が高いので考えてほしい。
強調するところはありませんが平凡には整頓された感覚。
良くも悪くもない演奏内容。
ギャルが好きな人向け。 (2006-12-19)
かわいいでなく美しいこのアルバムを買おうと思ったのは、週刊朝日に広告が載っていたからだ。まずLinaがかわいいと思った。次にモーツアルトのヴァイオリンソナタを聴いてみたいと思った。そしてピアノ伴奏が松本和将であったこと。彼の演奏は、若手有望株のコンピレーションアルバム「MIRAI」のなかで、ショパンのバラード(映画「戦場のピアニスト」の挿入曲)を聴いて、演奏の確かさを知っていた。実際に聴いてみて、Linaの音は特にpianoのフレーズの歌わせかたに感心した。ピアノ伴奏も期待どおり。二人の呼吸が合っている。DVDでLinaの演奏を見ると、すべて(演奏、容姿etc)美しいという印象を受けた。今後の更なる成長を期待したい。似たような作品は五嶋、諏訪内しか聴いたことがないため、(他はバッハの無伴奏曲)自信がないので星の数を減らしました。
(2006-12-17)










